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受付、会計、事務部門は病院の第1印象を決定づける場所です。
当病院の基本方針は、やさしく、あたたかく、地域になくてはならない信頼される病院づくりを頂いています。
患者さんに不安や不満が生じない様、『いつも笑顔』を心がけ、患者さんから喜んでいただき、良い病院だったと満足していただける窓口を目指して頑張っています。 |
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医事課
岡田 美和 |
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当院検査室では生化学・血液・尿・心電図・脳波・輸血などの検査を行っています。
検査結果を正確に、迅速に実施・報告し、診断や治療の支援が出来るように努力していきたいと思っています。 |
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臨床検査技師
岩崎 緑 |
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薬剤科では、安心してお薬を飲んでいただけるように、患者さまとのコミュニケーションを大切にしています。患者様お一人お一人の状態に応じた調剤をいたします。
お薬についてのご相談は私たち薬剤師にお気軽にお尋ねください。 |
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薬剤師
田村 潤 |
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当院に勤務して12年になります。現在当院栄養科では管理栄養士3名、栄養士1名、
調理師7名、調理員とパート6名の計16名で、患者さんやデイケアの給食管理や栄養管理と職員食を担当しています。最近は院内でも高齢者の栄養管理やチーム医療の重要性が見直されてきているようです。
これからもチーム医療の一員として信頼される栄養管理が出来るよう、勉強を重ね努力していきたいと思います。 |
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管理栄養士
岩城 美津代 |
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聖真会にリハビリテーション科が設置され、9年目になります。脳血管、整形疾患を主に、様々な症例と関わり、日々学ぶことが多い職場です。
私たちは患者さんの能力に応じて、日常生活動作、生活の質向上を図り、住み慣れた地域において生き生きとした生活が送れることを目標にリハビリテーションを提供しています。急性期から維持期、在宅までの包括的な地域リハを実践できる環境です。
自然豊かなこの地で、一緒に頑張ってみませんか。
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リハビリテーション科
理学療法士 澤松 正人 |
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現在、放射線技師は3名です。一般撮影(レントゲン写真)、CT、MRI、透視(胃透視、大腸造影等)、骨密度ほか撮影を行っています。スタッフ全員、日々撮影技術の質向上を目指し取り組んでいます。検査ご希望の方は医師にご相談の上お申し込み下さい。 |
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放射線科
診療放射線技師 今井吉輝 |
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市内で一般病床を有する唯一の医療機関です。
在宅部門との協力体制のもと、地域住民の方々のニーズを把握し『安全と安心と満足を提供できる看護部』を目標に頑張っています。
青く雄大な太平洋に囲まれて、この海のように強くやさしく豊かな心でスタッフ一人ひとりがいきいきと患者様の療養のお手伝いをさせていただいています。 |
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看護部長 三谷 千代
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この4月から医療安全管理室長と教育担当部長兼務という大役を担うことになりました。病院の状況を把握しつつ、職員の皆さんと改善できることに取り組み、医療の質改善に繋がればと考えています。その結果、聖真会の基本理念である「地域医療の充実発展、保健福祉の向上に寄与し、地域住民、患者さん、集う人の幸せのために貢献する」が実践でき、さらに地域住民の皆様に安心して来院いただける病院になるための一員として努めたいと思っています。
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医療安全管理室長 兼 教育担当部長 大薮定子
(社)日本看護協会認定看護管理者 |
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聖真会は地域に根ざすプライマリー医療を行っております。
高知大学医学部の協力のもとに多くの診療科が整えられており土佐清水市内で唯一の一般病床をもつ病院です。
また渭南病院に併設し、居宅介護事業所(居宅介護支援事業所・訪問介護・通所リハビリテーションなど)があり、病院と在宅が連携をもち地域医療を行っております。 私は日々患者様のQOLを考え、個々のニーズに応えられるようにふれあいを通し研鑽させて頂いています。
またスキンケア(褥創、ストーマ、皮膚トラブルなど)チームに参加しており、ケアを通し状態が改善する過程を見ながら、楽しく看護させて頂いております。 |
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看護師 浜崎みか |
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医療相談室では、通院、入院患者様やご家族がかかえるご心配事やお困りごと等に対し、解決に向けご一緒に考えてまいりたいと存じます。
得られた個人情報については秘密を守るとともに、プライバシーについて厳密に取り扱われますので、お気軽にご相談下さい。 |
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医療相談室
東 巻美 |
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通所リハビリテーション(デイケア)は、各利用者様の目標に合わせたサービスが選択出来ます。内容には、食事(口腔ケアや栄養改善等)や入浴(土佐清水市が一望できる浴室)、排泄・更衣等の日常生活上での支援や援助、生活行為向上のためのリハビリテーション(PT、OT、STによる個別リハ)やレクリエーション、運動器向上を目的とした体操等が日帰りで行えて、ご自宅まで送迎致します。
職員一同これからの土佐清水市の在宅の安心、安全を提供してまいりたいと存じます。 |
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作業療法士
柏井 規弘 |
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ホームヘルプサービスセンター「あったか渭南」では、障害を持たれた方、介護を必要とする高齢者の心身の特性を踏まえ、利用者様一人ひとりの状態に応じ自立した在宅生活を営んでいただけることを目標に、きめ細やかであたたかいサービスの提供を行っています。 |
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介護福祉士
谷脇 圭子 |
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当事業所では、4名のケアマネージャーと事務員1名の5名で利用者様のニーズに合わせ、皆様が住み慣れた場所で在宅生活を継続できるよう、日々取り組んでいます。
看護師、管理栄養士、介護福祉士資格を持つケアマネージャーがおり様々な視点から問題を考察出来ること、主任ケアマネージャーが在籍していることが特徴です。
また同一敷地内に病院、介護事業所があり、綿密な連携をとっています。
『利用者様が相談しやすい事業所』を目指し取り組んでいます。 |
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ケアマネージャー
横山 香 |
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当院では『医療の質向上』を目指すため平成19年7月よりDPC導入に取り組み、平成21年7月よりDPC対象病院となりました。
診療情報管理室ではICDコーディング・DPCの分類選択等を主に行っています。
今後、データベースの構築とデータの管理活用が出来るよう、日々最新の知識を得て、さらに切磋琢磨していけるよう努力したいと思います。
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診療情報管理士
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| 篠田 美香 |
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介護・医療を中心としたeラーニング専門部署です。介護、看護の現場では職員に求められる知識や技術は日々多様化・高度化しています。また多忙な業務の中で継続した学習機会を持つことは大変困難な状況となっており、eラーニングの導入が必須です。当事業部では、職員の知識、技術の向上を図り、組織全体のレベルアップとサービスの質向上を目標として取り組んでいます。 |
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eラーニング事業部
平田 英喜 |
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